[特集]広がる薄型テレビブランドケータイ、各社の戦略は?(前編)

ここでは、「[特集]広がる薄型テレビブランドケータイ、各社の戦略は?(前編)」 に関する記事を紹介しています。

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080219-00000013-bcn-sci
――シャープ「AQUOSケータイ」

 ワンセグ対応携帯電話の普及が進む中、メーカー各社は「薄型テレビブランドケータイ」を次々と投入し始めている。自社の薄型テレビブランドを携帯電話にも冠したもので、08年の春の携帯電話市場はテレビブランドケータイの競争が激しくなりそうだ。そこで、テレビブランドケータイの狙いや今後の方向性についてメーカー各社の動向を取材。前編では「AQUOSケータイ」のシャープの戦略をまとめた。

【写真】

●「AQUOSケータイ」でテレビブランドケータイで先陣を切ったシャープ

 薄型テレビブランドケータイで先行したのはシャープ。
>>ネットワークビジネス詳細はコチラ

>>投資情報←初心者が簡単に20万が1億ボーダフォン(現ソフトバンクモバイル)向けに06年5月、液晶テレビ「AQUOS(アクオス)」の名前を冠した「AQUOSケータイ」の携帯電話第1弾「Vodafone 905SH」を発売した。その後、NTTドコモやau(KDDI)にも展開。07年10月末には累計出荷台数が500万台を突破した。

 「AQUOSケータイ」はAQUOSの高画質技術を使った大型液晶ディスプレイと、高性能な画像処理回路を搭載したワンセグ対応端末。ワンセグを視聴する場合に画面を横に90度回転して横表示する「サイクロイドスタイル」を採用したデザインが特徴だ。

 シャープでは07-8年の秋・冬、春モデルでは、ソフトバンクモバイル向けに「920sh」「822SH」、au(KDDI)向けは「W61SH」、ドコモ向けでは「SH905iTV」を投入する。

 4機種はディスプレイに「NewモバイルASV液晶」を搭載...

ニュースの続きを読む


◆920sh関連ブログ記事
関連のブログ最新記事はありません

スポンサーサイト
この記事へのコメント
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
この記事のトラックバックURL
http://renaiyuubokumin.blog122.fc2.com/tb.php/1295-1cd12231
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
この記事へのトラックバック
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。