意外だった!? 『東京タワー』5冠

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 第31回日本アカデミー賞の授賞式が2月15日(金)、都内ホテルで行われた。『東京タワー オカンとボクと、時々、オトン』が作品賞、監督賞を含め主要5部門で最優秀賞を受賞。主演女優賞に輝いた樹木希林は、2月13日に亡くなった市川崑監督に哀悼の意を捧げた。

『東京タワー』の樹木希林とオダギリジョー

 「映画を愛し、映画を支えてきた市川崑監督が亡くなりました。まだ次の作品を撮りたいと言っていましたが、それはあとに続く映画人にまかせるという顔で静かに眠っていました」。市川監督の『つる-鶴-』(88年)に出演し、日本アカデミー賞優秀助演女優賞を受賞している樹木。
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 その樹木を含め、作品賞、監督賞(松岡錠司)、助演男優賞(小林薫)、脚本賞(松尾スズキ)の5冠を達成。国内の今年の映画賞では、『それでもボクはやってない』が大勢を占めているなかでの大勝に、関係者も喜びとともに驚きを隠さない。松岡監督は、原作者のリリー・フランキーに監督賞をとれと言われていたことを明かし、「大穴くらいに思っていました。まさかとれるとは……」。『パイレーツ・オブ・カリビアン』のジャック・スパロウ風のメイクで登場したオダギリジョーにいたっては、「別の作品だと思っていました。僕が(最優秀)主演(男優賞を)とれなかったのは、こんな格好をしているからでしょう」と自嘲気味なコメントで、会場の笑いを誘った...

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