日本アカデミー賞、最優秀作品賞は『東京タワー オカンとボクと、時々、オトン』

ここでは、「日本アカデミー賞、最優秀作品賞は『東京タワー オカンとボクと、時々、オトン』」 に関する記事を紹介しています。

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
 2007年には数々の日本映画が公開され、俳優やスタッフの活躍は多くの映画ファンを楽しませた。そんな2007年を総括する『第31回日本アカデミー賞』の授賞式が15日(金)に都内で開催され、『東京タワー オカンとボクと、時々、オトン』が最優秀作品賞を含む計5部門を受賞した。

その他の受賞作品・受賞者一覧

 今回の『日本アカデミー』最優秀作品賞に輝いた『東京タワー オカンとボクと、時々、オトン』の主演オダギリジョーは、黒いアイシャドーを目の周りに塗った奇抜なメイクで登場。「今日は胃が痛くて、それをアピールするためにこんな感じにしてみました。でも、こんなことやってるから主演男優賞獲れないでしょうね」と自虐的に受賞の喜びを語った。
>>ネットワークビジネス詳細はコチラ

>>投資情報←初心者が簡単に20万が1億

 今作で最優秀主演女優賞に選ばれた樹木希林は「リリー・フランキーさんの原作があってのもの。その原作をひとつも超えられず不甲斐なく思っています。主演女優賞なんてとんでもない! でもせっかく貰ったので頂いておきます」と、独特の言い回しで喜びを表現。また、今作で実現した愛娘の内田也哉子との共演については、「特に何もありません。“そんなのカンケーねぇー!”という感じです」と小島よしおのギャグを披露し笑いを誘っていた。

 最優秀主演男優賞は『ALWAYS 続・三丁目の夕日』の吉岡秀隆が受賞。06年に1作目の『ALWAYS 三丁目の夕日』でも同賞を受賞した吉岡は、「どうもスイマセン。同じ役で2度も頂いてしまい、ビックリしています」と挨拶...

ニュースの続きを読む

(引用 yahooニュース)


◆オダギリジョー関連ブログ記事
関連のブログ最新記事はありません

スポンサーサイト
この記事へのコメント
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
この記事のトラックバックURL
http://renaiyuubokumin.blog122.fc2.com/tb.php/1248-7be033bd
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
この記事へのトラックバック
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。